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  • No : 311
  • 公開日時 : 2018/03/06 15:56
  • 更新日時 : 2019/09/03 14:07
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利用者の開通確認の操作方法が分りません。(電子証明書方式)

回答

「開通確認」とは、今後、利用者がおかしんビジネスダイレクトを操作していく上で必要となる各種暗証等の登録作業のことです。
初回ご利用時に開通確認を実施いただくと、次回ログオン時からは開通確認は不要です。

【 開通確認に必要なもの】
管理者から通知された次の番号が必要です。
①契約者ID(利用者番号)
②利用者ID
③利用者暗証番号(仮)
④利用者確認暗証番号(仮)
 
開通確認の前にお使いのパソコンに電子証明書の取得をお願いいたします。
 
⇒利用者電子証明書の取得はこちらをご覧ください。
 以下の画面になりましたら、上記【 開通確認に必要なもの】①~④をご入力ください。
 
       file_image
開通確認の操作方法は以下のとおりです。
 
① おかしんビジネスダイレクトのトップページを開き、利用者ログオンをクリックします。
 file_image

② 「電子証明書方式ログオン」をクリックします。
 file_image
 
③「 電子証明書を選択」し、「OK」をクリックします。

※次の内容が表示されていることを確認します。 「契約者ID(利用者番号)」+「利用者ID」+「金融機関コード」
※「証明書の選択」画面が表示されずに、前回ログオン時に利用した電子証明書が自動的に選択される場合があります。前回と異なる電子証明書を利用する場合は、一度すべてのブラウザを閉じてから手順①の操作を行ってください。
※「キーを使用するためのアクセス許可の要求」画面が表示された場合は
、「アクセス許可の付与」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。
 
  file_image    file_image
 

④ 管理者より通知された「利用者暗証番号(仮)」を入力します。
※「利用者暗証番号(仮)」をキーボードで入力する場合は、「キーボードで入力する」にチェックを入れます。
 
⑤ 入力が完了したら、ログオンをクリックします。
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管理者が登録した「利用者暗証番号(仮)」を入力します。

「新しい利用者暗証番号」を入力します。
確認のために「新しい利用者暗証番号再入力」にもう一度入力します。
※この利用者暗証番号は、利用者ログオン時に使用します。

管理者が登録した「利用者確認暗証番号(仮)」を入力します。

「新しい利用者確認暗証番号」を入力します。
確認のために「新しい利用者確認暗証番号再入力」にもう一度入力します。
※この利用者確認暗証番号は、利用者の取引認証時に使用します。
 
【管理者が「利用者Eメールアドレス」を登録していない場合】
「利用者Eメールアドレス」を入力します。
確認のために「利用者Eメールアドレス再入力」にもう一度入力します。

⑪ 入力が完了したら、「次へ」をクリックします。
 file_image

 ⑫ 「利用者ステータス」画面が表示されたら、現在の設定状況を確認します。
 
 
※開通確認で登録する「利用者暗証番号」、「利用者確認暗証番号」は、管理者から通知されたそれぞれの暗証番号(仮)と同一の暗証番号を登録することはできません。
※開通確認で登録する「利用者暗証番号」、「利用者確認暗証番号」は同一の暗証番号を登録することはできません。
 
 
 
ご不明な点は、下記までご連絡ください。
 
■岡崎信用金庫EBサービス
0120-251-039
受付時間:午前8時45分~午後7時00分
(土日、祝日、12月31日~1月3日除く)
 
 

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